マハゼ     

 

ハゼ亜目

Acanthogobius flavimanus (Temminck and Schlegel)

現生

千葉県江戸川河口

ハゼの仲間は、左右の腹鰭が一つになり、吸盤状になっているのが特徴です。背鰭は二つで、水底で生活しています。ほとんどのものが海に生息していますが、川や湖で生活するものもいます。多様性に富むグループでおよそ1900種が知られています。

D3-Fish_03.html
ひとつ前にもどるD3-Fish_03.html
http://www.kmnh.jp/exhibition/Diversity/D-Top.html
最初にもどるhttp://www.kmnh.jp/exhibition/Diversity/D-Top.html